流行りのAVIOT TE-D01d mk2を実際に買って使用してみた!

AVIOT-mk2 イヤホン
スポンサーリンク

J-Popを頻繁に聞く方にオススメしたいイヤホンがこちら!!

AVIOT TE-D01d mk2です!

日本メーカーということもあり、音質はかなりクリアに調整されてます。
高音の鳴りが優れているため、ロックやアイドル系のサウンドにピッタリでしょう♪

マッキー
マッキー

低音の鳴りは「EDM」好きからすると弱いと感じた。

「SOUND XXX」という専用アプリでイコライザー調整が可能であり、低音の鳴りもガンガン調整できます。ロックを聞く方にもアプリはオススメです。

ワイヤレスイヤホンの難点が音の遅延だと思いますが、音楽を楽しむ際には全く気になりません。しかし、音ゲーを楽しみたい方には遅延が少し発生します。モンストなどのアプリをプレイするにはオススメし難いですね。

スポンサーリンク

デザイン

カラーバリエーションは「ブラック」「ネイビー」「ダークルージュ」の3種類

マッキー
マッキー

一番高級感があるのが、ダークルージュだと感じたので、こちらのカラーを購入しました。

デザインは非常に高級感があり、見惚れるレベルだと感じます。
ケースは少し大きめですが、充電時間はなんと!120時間も使用可能!!

マッキー
マッキー

あまりの多さでケース単体でモバイルバッテリー機能が搭載されています!

端子は「Type−Cケーブル」です。充電ケースはワイヤレス充電も可能なため、アダプター代わりにもなるので一石二鳥です。

外音取り込み機能

マッキー<br>
マッキー

イヤホンをしていても外の音が聞こえるので、買い物している際にイヤホンを外さずに済みます!

私はよく他のワイヤレスイヤホンを使用していた際に、人と話す時はもちろんイヤホンを外していたのですが(当たり前)この機能があるので、その必要性はありません!笑

音質

対応コーデックはaptXにも対応しており、Android端末を利用されている方には持ってこいの逸品です!

【※aptXとは?】

高音質と低レイテンシ(遅延が少ない)を特徴とする、Bluetoothのオーディオ用コーデックです。クリアで明瞭な音楽が楽しめます。

サブスクならApple Musicをオススメします!
最近アップデートされたロスレスオーディオにも対応されているため、臨場感のある音楽が楽しめます。

マッキー
マッキー

さらに、イヤーピースを変えれば更なる音質の向上が図れます!

マッキーオススメのイヤーピースは「SednaEarfit Light Short」です! こちらのイヤーピースは低音の鳴りが強調され、洋楽を聴くには最高の商品です! ぜひ購入してみてください!

1年間使用した感想

初めて完全ワイヤレスイヤホンを購入したのが、この【AVIOT TE-D01d mk2】です。

それまでは有線タイプのイヤホンを使用していました。専用アプリでイコライザー調整が可能であり、コードレスタイプということもあり、一切のストレスフリーで1年間愛用しております。この専用アプリは必ず使用したほうが良いです。10バンドのイコライザー調整が出来るため、音質の向上を図りたい方にはもちろん、なんと!ボリュームもアップするため、より音楽が楽しめるようになります。

マッキー
マッキー

また、ケース込みで120時間の再生が可能で、充電するのが毎回面倒だと感じでいるマッキーには持ってこいです!

EDM、ヒップホップ、ラップなどを楽しみたい方向けのイコライザー

J-Pop、邦楽、クラシックなどを楽しみたい方向けのイコライザー

AirPods Proとの比較

マッキー
マッキー

世界で1番売れているイヤホンこと、AirPods Proと何が異なるのか!?

音質

高音の鳴りはどちらもクリアで、ボーカルサウンドが綺麗に聴こえます。
ドラムやギターの音はAirPodsProが綺麗に丁寧なサウンドで楽しめます。

AVIOTは低音のイコライザー調整が可能なので、迫力が増し臨場感あるダイナミックなサウンドが特徴的です。以前からオススメさせていただいているイヤーピース【Sedna Earfit Light Short】こちらとの相性が抜群で、フィット感、音質アップの向上と、このイヤーピースだけで一石二鳥の優れものです。長時間使用していても耳が痛くなりにくく、さらには痒くなりずらい、というオプション付きです。

デザイン

高級感はAVIOTの方があり、オシャレな外観に仕上がっています。表面はマット基調なため滑りにくく、埃も付着しにくい素材です。

AirPods Proは細かなイコライザー調整はできません

なので、低音を強めることははAVIOTはできますが、AirPodsProは低音だけを強めることはできません。
1番の相違点はノイズキャンセリングと空間オーディオの非対応です。
【TE-D01d mk2】は【USB-Cケーブル】で【AirPods Pro】は【Lightningケーブル】です。

低価格のため【TE-D01d mk2】はノイズキャンセリング未搭載です。
しかし、充電時間が120時間あるため【AirPods Pro】の代替機になり得ます。

AVIOT TE-D01d mk2
※ロスレスオーディオ対応
※外音取り込み対応
※ノイズキャンセリング非対応
※空間オーディオ非対応

明瞭でクリアなサウンドを楽しみたい方は【AirPods Pro】

様々なジャンルのサウンドを楽しみたい方は【AVIOT TE-D01d mk2】

低音ガンガンのEDMや洋楽を楽しみたい方は【Anker Soundcore Liberty 2 Pro】

をオススメいたします!

特に、AVIOTは汎用性が高いので、初めて完全ワイヤレスイヤホンを購入する方、コスパ良く音楽を楽しみたい方にオススメします!

マッキー1番注目中の完全ワイヤレスイヤホン【AVIOT TE-D01t】

こちらはノイズキャンセリング、外音取り込みモード、ゲーミングモード、風雑音抑制モードが搭載されているコスパ良い商品なので、是非チェックしてみてください!

コメント

タイトルとURLをコピーしました